バイク よもやま

【冬のバイクウェア】ムートンジャケットが色褪せても染め直して長く着る方法

ムートンジャケットは長く着ているとどうしても「色褪せ」や「スレによるムラ」ができてしまいます。またバイクウェアとして着ていると、風雨や日焼けで特にダメージがあり、色褪せの原因になってしまいます。色褪せでエイジングと言えば聞こえはいいですが、色褪せを長く放置すると破損の原因になるみたいで、染め直そうということになりました。業者に出すと数万円かかるとあるので、自分で染め直してみることにしました。今回は愛用のムートンジャケットをバイクウェアとして長く着るために、自宅で染め直してみたので「必要なもの」「行程」などを紹介したいと思います。
バイク よもやま

「ムートンジャケットって洗濯していいの?」【冬用バイクウェア洗濯方法】

ムートンジャケットは安いものではありませんし、本革であればもっと高額になります。だからこそしっかりとメンテナンスをしてバイク同様、長く使っていきたいですね。冬用のバイクウェアでも風雨や汗などで汚れやにおいは蓄積されていきます。頻繁に洗う必要はないものの、シーズン終わりやひどい汚れがついたときには自分で洗ってみてください。
バイク カスタム・メンテ

【レブル250】エンジンガードを装着した状態でメーター移設をする方法

レブル250にエンジンガードを装着したままメーターの移設方法についてご紹介しました。【ゼロデザインワークス】のレブル250専用のメーター移設キットはエンジンガードを取り付けた状態では使えませんが、今回紹介した方法はエンジンガードがついた状態で大した工具もなく取り付けられるので「ゼロデザインワークスの移設キットが使えない•••」と諦めていた人もぜひ試してみてください。
バイクアイテム・装備

【ガーディアンベルとは】うるさいの?取り付け位置は?・由来までかんたんに解説

「ガーディアンベルってなんのために取り付けるの?」「ハーレー以外にも付けていいのかな?」といった疑問を持たれる人も多いと思います。誕生日プレゼントでもらったので、今回は【ガーディアンベル】についてご紹介します。
バイク カスタム・メンテ

【レブル250】快適なシフト操作!シーソーペダル化のメリット

通常のシフトペグをかき上げると靴が痛みやすくなりますが、そうならないためにバイクシューズはペグが接触する部分にパッドが付いているものが多いので「パッドがついたバイク用のシューズを履けば問題ないのでは?」とわざわざシーソーペダルに交換する必要性がないように思うかもしれません。たしかに「バイクに乗るのはツーリングのときだけ」という人はシーソーペダルにしなくても問題ないのですが、街乗りや通勤でバイクに乗る人はどうでしょうか。僕もバイクブーツを持っていてツーリングのときに履いていますが、ツーリング以外にもトレーニングジムに行くときや通勤でも使っています。さすがにジムや通勤でバイクブーツを履いて、行き先に着いたら違う靴に履き替えるなんてめんどうなことをしたくないです。そういった多用途でバイクに乗る人や靴を選びたい人におすすめのカスタムです。
バイクアイテム・装備

工具入らずで組み立て簡単!約2万円で手に入る【awnecバイクガレージ サイクルハウス】

バイクカバーと比べると、着け外しの手間やエンジンを切ったあとや雨で濡れたらすぐにかけられないといった欠点がなくなり、組み立ては工具いらずで簡単です。価格はバイクカバーに比べると高額に感じるかもしれませんが、簡易組み立てガレージとしては安価で性能を鑑みれば高くないと思います。設置スペースがあるのなら、個人的にバイクカバーよりおすすめですので、バイクの保管方法に悩んでいる人はぜひ検討してみてください!
バイク カスタム・メンテ

【レブル250】レブルに適合しないステップボード(フロアボード)を取り付ける方法

レブル250に適合しない汎用品のステップボードをなんとか取り付けることに成功しました。この汎用品のステップボードは足を置くスペースが広くて存在感があり、レブルをアメリカン風にカスタムしたい人におすすめです。カスタムパーツでレブル250専用のステップボードは売っていますが、個人的にどれもいまいちだったので満足です。
バイク よもやま

【レブル250】ガソリンメーター点滅してから何キロ走ることができる?

リザーブタンクの燃料でレブル250はどれだけ走るかやってみました。約76キロ走ることができましたが、走り方やカスタムパーツやら積んでいる荷物などの重さで燃費が変化しますので、あくまで目安として知っておいて「リザーブ燃料になってもまだ走れる」と思わず、すぐ給油した方がいいかもしれません。
バイク よもやま

【バイク】ガソリン携行缶に給油する方法と注意点・NG行為は?

バイクは車より燃費は良いものの、燃料タンクの容量は少ないため、ガソリンを入れる頻度はバイクの方が多くなります。通勤や街乗りでの利用ならガス欠の心配はないですが、ロングツーリングなどでガソリンスタンドが少ない田舎や峠を越えるときは、ガス欠にならないためにガソリン携行缶があると安心です。今回はガソリン携行缶に給油する際の注意点・禁止されていることについて紹介します。
バイク カスタム・メンテ

【バイク洗車】必要なものは?頻度は? 水道がなくても自宅でやる方法

車は場所をとるので洗車場かガソリンスタンドなどに頼むといったかんじですが、バイクは洗う面積が少なく場所もとらないので、公園などでも気軽にできる点がいいですね。水を使わずに短時間でバイク置き場から移動させなくてもできる方法もあるので、道具をそろえてやってみてください!