【レブル250】をここまで変えられる!両面テープで貼るだけの手軽ドレスアップパーツ

このページにはアフィリエイト広告を利用しています
このページにはアフィリエイト広告を利用しています
バイク カスタム・メンテ

よかったら見てやってください!

  • レブル250納車したばかり
  • カスタムに興味はあるけど工具がない
  • 配線や穴あけは怖い
  • できれば簡単に見た目を変えたい

レブル250をカスタムしたいけれど、「動かなくなったら不安」「工具がない」「店に頼むと工賃がかかる」といった理由で踏み出せない人も多いはず。

そんな方におすすめなのが、工具いらずで貼るだけのドレスアップパーツ。

手軽に見た目を変えられ、気に入らなければ剥がすだけで元に戻せるので、初めてのカスタムにもぴったりです。

今回は僕が実際に使っているパーツと、手軽に取り入れられるおすすめパーツをまとめて紹介します。

レブル250 両面テープだけで貼れるドレスアップパーツまとめ

納車後すぐに取り付けた僕のパーツも、約5年経った今でも外れかかるなどの不具合はありません。

工具不要で貼るだけなので、初心者でも安心して取り付けられます。

まずは手軽にレブル250の見た目を変えられるビギナーカスタムパーツを紹介します。

タンクカバー

タンクはバイクの「顔」とも言われ、見た目の印象を大きく左右します。

タンクカバーでカラーをブラックに変えるだけでも印象はかなり変わります。

サヴォリ
サヴォリ

ちなみに僕は純正タンクにDIY塗装しています

ライトカバー・ランプカバー

ヘッドライト・ウインカー・テールランプに貼り付けるだけで、ライトの印象を簡単に変えられるパーツです。

個人的にレブルのヘッドライトとウインカー前面の白がベースカラーのブラックに合わないと感じたので、白い箇所を減らすために取り付けました。

格子状のデザインで、無骨で引き締まった印象になります。

【レブル250】工具不要!ヘッドライト・ウインカーカバーレビュー
レブル250のライトカスタムを検討している人向けに、ヘッドライト・ウインカー・テールランプカバーの使用感をレビュー。両面テープで貼るだけの簡単カスタムで、5年使ったリアルなメリット・デメリットを正直に解説します。工具不要で見た目を変えたい初心者におすすめ。

メーターカバー

メーターカバーは2種類のデザインがあり、色もシルバーとブラックがあります。

バイクに乗っていると自然と目に入るパーツなので、取り付け直後の変化を特に楽しめます。

サイドカバー

レブル250乗りの定番カスタムパーツ。

タンクとエンジンの間にある隙間を隠すことで、車体の印象を引き締める役割があります。

ちなみにこの隙間のおかげでスパークプラグの交換がしやすいということもあり、サイドカバーを取り付けると外すのが面倒というデメリットもあります。

エンジンサイドカバー

価格は約3,000円。

見た目を引き締めるだけでなく、立ちゴケなどの衝撃から守る実用性もあるドレスアップパーツです。

【まとめ】両面テープで簡単!レブル250のビギナーカスタムまとめ

今回は、レブル250で手軽に取り入れられる両面テープ式ドレスアップパーツを紹介しました。

貼るだけなので工具不要、作業時間も短く、少しの工夫で見た目をガラッと変えられます。

乗り始めたばかりの方や、初めてカスタムに挑戦したい方にもおすすめです。

ではまた!

コメント

タイトルとURLをコピーしました